【専業主フも】堂々と保育園利用でワンオペを乗り切ろう!

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妊娠中に退職をして、仕事をしていなくても、利用できる保育園があります。

有職者に比べて認可保育園は入りにくい状況が続いています。

この記事では、無職のうちからゆとりを持って、お子さんを保育園に預ける方法をご紹介します。

預け先として、以下の選択肢があります。

  • 一時保育
  • 認可外保育園

です。一時保育についてはこちらの記事で詳しくご紹介しています👇

【一時保育】市区町村やお出かけ先でも!思い切って子供を預けてみよう
⬅1日1回クリックお願いします!産後は孤独になりがち・・・。ベビーシッターなどもよいですが、時間当たりの単価が高額で頻繁に利用するのはためらってしまいます。また家に誰かを招き入れると子供の様子が気になってしまい、私は休まり...

このページでは、認可外保育園を利用した具体的な預け先をご紹介します。

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認可外保育園は仕事をしていなくても入園できる!

認可保育園ではない保育園は全て認可外保育園です。その中でいくつか種類があります。

  • 認可外保育園または無認可保育園
  • 認証保育園
  • 認可外事業所内保育施設
  • ベビーホテル
  • 企業主導型保育園*

などです。

*企業主導型保育園以外の認可外は、仕事をしていなくても預けられます。通える範囲で上記のような認可外があれば、ぜひ問い合わせをして、思い切って預けることをおススメします。

企業主導型保育園

企業主導型保育園について補足します。

お住いの自治体から「保育の必要性」の認定証があれば、預けることができます。 0-2歳の場合は、2号認定または3号認定、3歳以上は1号認定です。

企業主導型保育園は国(内閣府)の補助金があるため、利用料が認可保育園より割安(高所得世帯ほど認可保育園利用料が高いため)に預けられることがあります。

育休中は、特に企業主導型保育園をお勧めします。育休中の保育園についてはこちらの記事で詳しく紹介しています

この記事を書いた人
みなみ

外資勤務会社員。現在東京都内で二人の乳幼児を子育て中の30代。多忙な会社員生活の中で、自身の妊娠をきっかけに「産後オタク」と化して女性のライフスタイルの中で重要な産後について考え始める。好奇心たっぷりの筆者が実際の経験をもとに自分と家族がラクになるコツ&産後の「これが知りたかった!」情報をわかりやすく発信中。

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